【画像】藤ヶ谷太輔の弟・友輔は元ジャニーズで現在は三菱電機の敏腕デザイナーだった…

【画像】藤ヶ谷太輔の弟・友輔は元ジャニーズで現在は三菱電機の敏腕デザイナーだった…

Kis-My-Ft2のメンバーである藤ヶ谷太輔が、

弟の学費約600万円以上を肩代わりしていたことでニュースになっています。

一体藤ヶ谷の弟さんはどんな方でどんな大学に通っていたのか、

そして藤ヶ谷太輔自身のこれまでの苦労話など、色々見ていきましょう・・・

 

プロフィール


(引用元:https://eiga.com/news/20160712/2/)

誕生日:1987年6月25日

出身:神奈川県

身長:175cm

学歴:明海大学経済学部経済学科

デビュー:1998年11月8日

所属:ジャニーズ事務所

(引用元:https://ja.wikipedia.org/wiki/)

藤ヶ谷太輔の弟は美術系の大学生だった…

藤ヶ谷太輔が学費を肩代わりしていた弟さんは

美術系の大学に通っており、名前は友輔さんというらしいです。

 


(引用元: http://www.mitsubishielectric.co.jp/club-me/otonakaden/column/005.html)

 

芸術系の大学を卒業されてからは、

現在は三菱電機のデザイン研究所なるものに勤めているんですね。

 

 そんな次男が大学を卒業できたのは、長男・藤ヶ谷のおかげだともいう。

藤ヶ谷さんが、次男の学費を全額肩代わりしていたそうです。4年間で600万円以上かかりますから、弟思いのいいお兄さんですよね」(前出・同じ大学の卒業生)

次男は美術系大学を卒業後、大手電機メーカーにデザイナーとして就職。

家電をデザインする研究チームに参加し、数年前にはグッドデザイン賞を獲得しています。業界を牽引する若手デザイナーのひとりですよ」(業界紙ライター)

兄と似ている次男は出張先でこんなことが─。

デザイナーとして中国に製品のプレゼンに行ったんです。すると、“キスマイの藤ヶ谷が来た!”というウワサが広まってしまい……」(同・業界紙ライター)

(引用元: https://www.jprime.jp/articles/-/15093)

 

弟の藤ヶ谷友輔さんは、

なんと以前にジャニーズJr.にも所属しており、

兄の藤ヶ谷太輔ともドラマで共演したことがあるらしいですね。

 

インスタグラムも発見しました。

 

 

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会社にスポーツインストラクターとしても活躍されてる斉藤慶太くんがストレッチ講座をしに来てくれましたー! 凄い詳しく分かりやすくて、楽しく出来ました!毎日実践しよう!!! #舞台も観に行きたい #僕の拳ちっさ笑

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さてさて獲れるか、、笑

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一般人であるのに、さすがの人気です。

さて、次はさらにその弟の亮輔さんについてもチェックしてみましょう。

 

藤ヶ谷太輔は三男の亮輔さんの学費も工面していた…

次男・友輔さんの学費を4年間工面していた藤ヶ谷太輔ですが、

なんと三男の亮輔さんの学費も工面していたとのことです…

 

 さらに藤ヶ谷は、アパレルブランドを立ち上げた三男の学費も払っていたという。

藤ヶ谷さんがテレビや雑誌に登場する際、三男がらみのグッズをチラ見せするのはファンの間では有名です」(テレビ誌ライター)

藤ヶ谷が普段かぶっているキャップが、三男によるデザインのアイテムだったり、

「雑誌で自分の愛用品として紹介したインディアンジュエリーは、三男のアパレルブランドが買いつけたものです。兄弟愛にあふれているんです」(同・テレビ誌ライター)

(引用元: https://www.jprime.jp/articles/-/15093)

 

本当に弟想いの藤ヶ谷太輔ですね。

 

 

ちなみに三男・亮輔さんについての情報ですが、

調べても何も出てきませんでした。

 

ただ、兄の藤ヶ谷太輔曰く、

三男とは顔はそんなに似ていないそうです。

 

藤ヶ谷太輔自身も苦労人だった…

そんな弟二人の学費を肩代わりしていた藤ヶ谷太輔ですが、

実は藤ヶ谷自身も結構な苦労人だったんですね。

 

 デビューするまでの下積み時代が13年と長い。KAT-TUNの前身グループのメンバーとして活動し、同期の中丸雄一とシンメトリーで踊っていたこともあったが、当時はまだ中学生で20時以降のテレビ番組に出られないこともあり、外されてしまった。

その後、同期の増田貴久や亀梨和也らがデビューしていく中でも自分はデビューできる気配が無く、明海大学経済学部経済学科時代には父親から将来について考えるように言われ、就職も考えた。しかし、嵐組として嵐のバックについていた頃、嵐のファンから自分たちJr.に「ありがとう」と言われたことが嬉しく、幸せを与える方になりたいと思ったことがきっかけで続けることができていたという。

(https://ja.wikipedia.org/wiki)

 

藤ヶ谷も相当苦労したんでしょうね。。

そんな藤ヶ谷太輔でした〜!

 

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