美白になるor保つための超簡単な対策や「顔だけサウナ」という最強の方法….


くつになっても女性は美しく居たいと思もわれる方も多いのではないでしょうか。

芸能人を見てるといいなーって思うことありますよね。

ですが、年を重ねるにつれて肌は透明感を失い、黒ずんできてしまいます。

お手入れしているから大丈夫と若いときは思っていても知らぬうちに

紫外線などにやられてしまい、知らぬうちにシミやソバカスが…。

気づいたときには手遅れだ…なんて悩む方もいるかもしれません。

ですが、ここでは美白をどう保つか、

そしてどうすれば美白になれるのかをご紹介していきたいと思います。

美白とは何か!

美白って何かと聞かれたらもちろん

「肌が白い」「肌がキレイ」と言うことだと分かりますよね。

ですが、実は肌は白くはならないのです。

自分が生まれ持った肌の色があります。

元から美白の人もいれば、元から肌の色が暗い方もいます。

さらに、生まれつきソバカスがある方もいれば、出来やすい体質の人もいます。

そんな中、肌を真っ白にしたい、

美肌になりたいと思って色々と試している方もなかにはいらっしゃると思います。

ですが、美白を目指すということは肌を少しでも白色にすると言うのが目的になるので、

誰もが芸能人みたく美白になれるという意味ではないのです。

あくまでも白に近づける努力をすると言うことになります。

なので美白ケアを始めたからと言ってすぐに白に近づくわけではありません。

ですが、美白ケアをすることに意味があります。

では次に何をすると効果的なのかを考えたいと思います。

美白にいいもの

昔聞いたことありませんか?

キュウリを輪切りにしてそれを顔に貼ってパックなど、

みんなが良いと言っていたのでやったことがある方もいらっしゃるかと思います。

ですが、一部ではシミができたと言う人もいらっしゃいます。

「美白にいいものを」と思いドラッグストアなどに出向くと、

化粧水から保湿、パックなど見たらキリがないくらいたくさんあります。

どれが一番いいのか悩みますよね。

一番大切なことは、まず商品をたくさん買うのではなく紫外線から肌を守ることです。

夏などは紫外線が強いからと日焼け止めクリームをしっかり塗る方は

たくさんいると思いますが、夏以外でも紫外線はあります。

なので夏に限らず一年中しっかりと紫外線ケアをしなくてはいけません。

お化粧のベースで紫外線をカットしてくれるクリームを塗ってからのお化粧が効果的です。

そして、しっかり紫外線から肌を守った上で化粧水や保湿クリームなどを選びましょう。

自分に合う商品を探すのは大変ですが、

お試しの商品などで小さいものが売っている場合もあるので、

少し使ってみて合うか合わないかを試してみるのがいいと思います。

少しでも多く肌に吸収して欲しい時に

肌は繊細ですので汚れを落としたいからと言って、

ゴシゴシ何度も洗顔をしてはいけません。

それだと肌の組織の良いところも傷つけてしまうので、

フワフワの泡で優しく包み込みながら洗います。

もちろんメイク落としもゴシゴシしてはいけません。

優しく包み込みながら洗ったら毛穴のゴミはある程度落ちますが、ここでひと手間加えます。

それは顔だけサウナです。

【やり方】

お風呂などで使う桶を用意します。

又は無い方は料理に使うボウルなどでも大丈夫です。

その桶に湯気が出るくらいのお湯を入れます。80度くらいがいいと思います。

沸騰したお湯は熱すぎるので少し冷ましてから使うようにしてください。

桶にお湯をいれましたら、

顔を近づけて頭の上からバスタオルなど大きめのタオルを被せます。

そうするとサウナみたくなるので顔だけ汗をかいて毛穴が広がります。

ある程度汗をかき毛穴が広がった感じがしましたらタオルで拭き、

すぐに化粧水などのお手入れをします。

化粧水は軽く叩き込むようにすると肌に入りやすくなります。

これを行う事で普段は表面だけになってしまうお手入れが毛穴から入り、

肌の奥からキレイにしてくれます。

紫外線から肌を守ってくれるアイテム

いかに日に当たらず紫外線から逃げるかです。

まずは深めの帽子です。

顔全体が日に当たらないようにつばの大きいものを選んだ方がいいでしょう。

また、手にも首にもUVアームカバーなどもつけましょう。

そして、サングラスです。紫外線は目からも入ります。

サングラスをして紫外線をカットしましょう。

まとめ

美白は素敵ですよね。

でも美白、美白と言ってもただ白くしたい、ただ化粧水などを選んで塗る、

顔をゴシゴシ洗って汚れを落とせばいい等、

お化粧でどうにでもなるという考えの方もいると思います。それでも充分かもしれません。

ですがひと手間加えてより効果的に肌を白に近づける努力をしてみてください。

もう年だからとか見てる人いないからと諦めるのではなく、

美しい女性を演じてみてください。

年には負けない健康でキラキラ輝く肌を目指しましょう。

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