【日ハム】近藤健介が天才と言われる理由は簡単だった…彼女はいないっぽい…


(引用元:https://www.instagram.com/explore/tags)

史上初の4割バッターとして注目されている

日本ハムの近藤健介ですが、

多方面から「天才」と呼ばれています。

一体その理由は何なのでしょうか。

そして彼女などプライベートについても調べてみました!

プロフィール


(引用元:https://www.instagram.com/explore/tags/)

出身:千葉県千葉市

誕生日:1993/8/9

身長:173cm

体重:83kg

プロ入り:2011年(ドラフト4位)

出身高校:横浜高等学校

(https://ja.wikipedia.org/wiki/)

稲葉も大谷も認める天才…??

ドラフト4位で日ハムに入団し、

2015年には打率.326を記録。

2017年は腰痛で規定打席には達しなかったものの、

打率.413を記録した近藤健介。


(引用元:https://www.instagram.com/explore/tags)

そんな近藤ですが、

やはり4割バッターなだけあって周りからの評価が高いです。

一体近藤のすごいところはどういった部分なのでしょうか…

 その理由の一端を、同年齢で公私ともに仲の良いチームメートの松本剛がこう証言している。「たぶん近ちゃんはボールを待つときに普通のバッターが1回で判断しているのを、2回判断しているんです。だからボール球には手が止まり、フォアボールも選べる。その選球眼と技術は本当にすごいですよ」

 コンマ何秒の世界で繰り広げられるバッターと投手の駆け引き、磨き抜かれたプロフェショナルの技術。当の近藤本人はテクニカルなことについてはあまり多くを語ることはないが、いま球界で最も4割に近い男の打撃術には、まだまだ明かされていない秘密があることを感じさせてくれた興味深いエピソードであった。

(引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180222-00000004-baseballo-base)

確かに近藤はヒットを打つ技術だけでなく選球眼も鋭いです。

.326を打った2015年の出塁率は4割を超えています。

あの侍ジャパンの稲葉篤紀は近藤について、

「イチロー並の技術を持っている」

またメジャーへ行った大谷翔平は、

「近藤さんの打撃はちょっとレベルが違う」

とコメントしています。

唯一心配なのが腰痛ですね。

腰痛は治っても再発してしまいますから。

近藤は捕手もやる選手ですが、

捕手というポジションは特に腰への負担が大きいし怖いですね…

近藤に彼女はいない…??

さて、そこで気になるのが近藤の彼女の存在ですが、

調べてみても何も出てこなかったのでいないっぽいですね。

ハム女子の評価

西川・・・かっこいいけど、チャラい。
杉谷・・・一緒にいて楽しそう。だけど、誰にも笑顔で嫉妬しちゃうかも。
大谷・・・王子様。天の上過ぎて付き合えないかも。
中島・・・バランスが良い。守備同様に固い結婚生活を送れそう。
近藤・・・逆方向へ力強い打球を打てる。インサイドに食い込むボールに身体を開かずに打ち返せるのは唯一の才能。共通点が多い小笠原二世になってほしい。

(引用元:http://inutomo11.com/archives/5377623.html)

やはり近藤は見た目も真面目そうですし、

遊んでる姿があまり想像しづらいですね。

中学とか高校時代の彼女とそのまま結婚とかしそうです。


(引用元:http://blog.livedoor.jp/fightersmatome/archives/46027145.html)

可愛いですね。

今も可愛いですが。


(引用元:https://www.instagram.com/explore/tags)

いつかはメジャーに行って活躍して欲しいですね!

そんな近藤健介でした〜

sponsored link

これを読んだ方はこちらも読んでいます。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする