椎木里佳の父はあの大企業の社長!JK社長はお金持ちのパパのおかげ?


(https://time-space.kddi.com/interview/netlife/20170126/)

現役女子高生社長として一躍時の人となるも、

その歯に衣着せぬ言動などから、批判の対象となることも多く、

新炎上女王」などとも呼ばれている椎木里佳さん。

よくよく調べてみると、椎木里佳さんに批判が集まる理由は、

実は彼女の言動そのものや、

異常なほどに評価が低い著書のせいだけでなく、

椎木里佳さんの父親にも、その原因の一端があるようです。

今回は、そんな椎木里佳さんと、

彼女の父親である椎木隆太さんについて、

徹底調査してみました!

プロフィール


(https://lifegoeson.jp/shiiki_rika/)

誕生日:1997/11/21

住居:東京都港区

肩書き:株式会社AMF代表取締役

学歴:慶應義塾大学文学部

尊敬する人:

特技:英語(中学1年のときに英検2級を取得)

(https://ja.wikipedia.org/wiki/)

現役女子高生社長の誕生

椎木里佳さんは、当時まだ中学3年生だった2013年2月14日、

世間ではチョコレートが飛び交うバレンタインデーに、

株式会社AMFを設立し、自ら、代表取締役社長に就任します。

株式会社AMFは、「かわいいを社会に発信」をテーマに、

女子中高生をターゲットにした商品や、

ブランドのプロデュース事業を行うことなどを目的とした会社で、

Appreciation「感謝」、Modesty「謙虚」、Full powe「全力」の、

頭文字を取って「AMF」と名付けられました。


(http://diamond.jp/articles/-/85569)

現在、椎木里佳さんは高校を卒業し、

慶応義塾大学に通う女子大生ですので、

肩書きとしては「現役女子大生社長」ということになりますね。

世間の注目と同時に「新炎上女王」へ

そんな椎木里佳さんは、会社設立当初から、

現役女子高生社長として様々なメディアに取り上げられ、

一躍、時の人となり、世間からモテはやされる存在になりますが、

その一方で、Twitterでの自由な発言などから炎上が絶えず、

やがて「新炎上女王」と呼ばれることに・・・


(https://www.pinterest.jp/pin/471681760952695133/)

試しに「椎木里佳 Twitter 炎上」で検索してみてください。

出るわ出るわ!Twitterがらみの炎上ネタのオンパレードで、

まさにネット民たちにフルボッコにあってる感じなんですが、

当の本人は意外とケロっとしているご様子。

何か一例を挙げるとすると、やはり「牛丼ツイート」でしょうか。

さすがにツイートした直後、本人もヤバいと思ったのか、

速攻で削除されているので、今回は画像でご覧下さい。


(http://aikru.com/archives/3688)

椎木里佳さんとしては「美談」としてまとめたかったんでしょうが、

なんとも思慮の浅い子供っぽいツイートと言わざるをえません。

当然、ネット上では批判的なリプライ(返信)が、

彼女の元に殺到することになります。

「それは優しさではない、勝ち組の自己満足ではないかな」

「身なりがボロボロだとか、人の事勝手に見下して優越感に浸りたいだけだろう」

「素晴らしいと思いますが、SNSでわざわざ公表することは少し偽善を感じます」

(http://news.livedoor.com/article/detail/11758493/)

ちょっと考えれば、この手のリプライが飛んでくることは、

容易に想像がつきそうなものです。

ただ、この「牛丼ツイート」の一件もそうですが、

椎木里佳さんから、何気なくポロっと出てきたツイートそのものが、

単に叩かれているだけじゃないようなんですよね。

その奥底には、やはり椎木里佳さんの父親の存在、

そしてこれまで何不自由なく生きてこられた、

彼女の恵まれた境遇へのやっかみが見え隠れするわけです。

椎木里佳の父はあの大企業の社長

椎木里佳さんの父親はなんと、

あの「秘密結社 鷹の爪」でお馴染みの、

株式会社ディー・エル・イーの代表取締役をされている、

椎木隆太さんなんですよね。


(https://matome.naver.jp/odai/2143496772099244201/2143496920900076703)

株式会社ディー・エル・イーと言えば、

東証一部に上場している資本金15億以上の大企業です。

椎木里佳さんが会社を設立した当初は、

現役女子高生であるにも関わらず、

そのたぐいまれなる行動力で、会社を一から立ち上げたって、

ホントにスゴイ!

大人にも自分の思っていることをビシビシ言えてスゴイ!

おまけに可愛いしやっぱスゴイ!

なんて思ってた人も少なくなかったようで、

彼女の父親の正体が話題になるや、

女子高生起業もしょせんは親の七光りなのかよ

なんてガッカリした人も多かったようですね。

そんな世間のやっかみとも取れる批判に対しても、

椎木里佳さんは別に悪びれる風もなく、平然と持論を展開します。

「手持ちのカードを最大限に利用して、勝負するって当たり前じゃん!

他人を妬んで足を引っ張るなんてバカなことしていても、

結局、なぁ~んにも変わんないよ。」


(https://matome.naver.jp/odai/2145819088272010901)

その表現こそ、いささか強烈な印象を受けますが、

確かに正論ですし、自分に投げつけられた歪んだ批判に、

決して腹立ち紛れに言い返したわけでもなく、

これは椎木里佳さんのごくごく素直な気持ちなのかも知れないですね。

とは言え、「東証上場最年少記録を塗り替える!」

などと常々豪語している椎木里佳さんです。

少なくとも上場を狙おうかという会社のトップなら、

もう少しこの当たりの対応は考えた方が良いんじゃないでしょうか。


(http://kawarawari.jp/archives/544)

いずれにしても、慶応義塾大学を卒業すれば、

「現役女子大生社長」というキャッチーな肩書きも外れるわけで、

これからが「経営者、椎木里佳の正念場」になりそうですね。

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